甲北病院【神戸市北区】
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各科紹介

内科

内科 一般内科、老年科を中心に診療を行っています。専門外来として皮膚科外来を週1回、循環器科外来を週2回行っています。心エコーやホルター心電図などの検査(要予約)も行っています。必要に応じ専門医、病院への紹介を行っています。

小児科

小児科 一般小児科の診察や予防接種等を行っています。専門医への紹介が必要な場合は、早急に大学病院などの専門病院への紹介も行っています。

総合診療科・外科

外科 一般外科、外傷、消化器科、肛門科、乳腺科などの診療を行っています。事故などによる怪我、切り傷の縫合などの他、内視鏡検査(胃内視鏡、大腸内視鏡)、腹部エコー、甲状腺エコー、乳腺エコー、小児の外傷も診ています。
痔の治療も行っています。特に痛みの無い、内痔核(いわゆるいぼ痔)の輪ゴム結紮手術は好評を得ています。外科的疾患だけでなく、かぜ、肺炎、発熱、尿路感染、その他脳梗塞や耳鼻科の疾患など、総合診療科として幅広く、いろいろな疾患の診療に取り組んでいます。専門医による診療・治療が必要と判断した場合、地域連携室を通して早急に専門の病院に紹介しています。
門家の枠を超えた幅広い診療を行い、診断がつけば必要に応じ早急に専門医に紹介する、をモットーに日々の診療に励んでいます。

放射線科
放射線科ではCT、単純レントゲン検査、などを行っています。2010年6月から高分解能16列CTスキャンを導入しましたので、CTの撮影時間が大幅に短縮され、放射線の被ばく量もこれまでより少なくなりました。
新型CTスキャナーのご案内
整形外科

整形外科 骨粗鬆症、腰痛、頚部痛、膝痛、肩の痛み、リウマチなどの慢性疾患のほか、交通事故による外傷、骨折、打撲、捻挫などの骨や関節、筋肉全般に関する疾患の診療を行っています。慢性疼痛の治療にはリハビリテーション科と連携してリハビリの治療も行っています。

リハビリテーション科

リハビリテーション科 脳梗塞後の筋力の低下、運動能力の低下、関節のこわばり、拘縮、交通事故後の筋肉のはりや首、腰の痛み、慢性の腰痛、膝痛、肩の痛み、などに対して訓練を行っています。整形外科と密に連絡を取り合いながら、患者さんにベストのリハビリ療法を選択しています。

形成外科

形成外科 あらゆる皮膚疾患に対し、レーザーや手術を用いた治療を行っています。特に眼瞼下垂、腋臭症の手術は多数行っています。あざ、しみ、ほくろ、などの疾患には積極的にレーザー治療を行っています。甲北病院形成外科オリジナルのスキンケア製品を取り扱い、患者さまにスキンケアに対する正しい知識を提供できるように努めております。
詳しくは形成外科のホームページをご覧ください。
甲北病院 形成外科

人間ドック・企業健診・栄養指導

人間ドック・企業健診・栄養指導 地域の皆様の生活習慣病の早期発見と予防の為、検査を実施し、個々に応じた生活指導、栄養指導を含む総合的な健康管理を行います。
検査結果に異常があった方には精密検査も行っています。

在宅医療サービス

在宅医療サービス 在宅ケア・訪問診療も実施しています。

外来担当表
内科
 
午前診
9:00~
12:00
名誉院長
近藤 千里
松本 謙二
武田 隆子
兵庫医大
第1内科医
名誉院長
近藤 千里
武田 隆子 松本 謙二 名誉院長
近藤 千里
夜間診
18:00~
20:00
名誉院長
近藤 千里
松本 謙二 大上 知世 名誉院長
近藤 千里
小畑 好伸
小児科
 
午前診
9:00~
12:00
名誉院長
近藤 千里
名誉院長
近藤 千里
名誉院長
近藤 千里
夜間診
18:00~
20:00
名誉院長
近藤 千里
名誉院長
近藤 千里
名誉院長
近藤 千里
総合診療科・外科
 
午前診
9:00~
12:00
院長
近藤 幹
兵庫医大
第2外科医
木村 敬三 木村 敬三 院長
近藤 幹
夜間診
18:00~
20:00
院長
近藤 幹
兵庫医大
第2外科医
院長
近藤 幹
整形外科
 
午前診
9:00~
12:00
安水 斉 安水 斉 安水 斉 安水 斉
※第1,2,3のみ
夜間診
18:00~
20:00
安水 斉
形成外科
 
9:30~
12:00
近藤 奈穂子
9:30~
17:00
近藤 奈穂子 近藤 奈穂子 近藤 奈穂子
月1回夜間診あり

※診察は予約制です。詳しくはこちらをご覧下さい。

※形成外科 直通 078-981-5455
形成外科のお問い合わせは月・火・金・土曜の9時~17時の間にお願いします。
上記以外ですとお受けできません。ご了承下さい。

皮膚科
 
夜間診
18:00~
20:00
正木 弘實

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※胃・内視鏡とエコーは予約が必要です

    甲北病院 代表 078-981-5456
外国語での対応について

当院では、日本語だけではなく、英語と中国語でも診療に対応しています。
近藤幹院長はアメリカで13年間生活し、アメリカの大学、医学部を卒業してアメリカの医師免許を持っており、アメリカでも診療を行っていました。更には、現在甲北病院は
ニュージーランド大使館が勧める英語で診療できる近畿地区の病院の一つに挙げられています。英語での診療や詳しい病状説明、日本の医療システムなどについて詳細な質問を希望される外国人の方の来院をお待ちしています。
英語での診断書作成、海外留学の医師の意見書作成、アメリカの医師免許所有医師による意見書作成なども行っています。
また、当院には中国語が話せる看護スタッフも常駐しています。日本語が苦手な中国出身の方にも気軽に来院していただけます。
人間ドックももちろん英語、中国語での対応が可能です。

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